W杯後の監督引き抜き活発化

まだW杯にも入らないうちから来年度以降の監督の去就の動きが活発化しています。

1、イングランド代表HC エディージョーンズ
23年までの延長のオプション契約(準決勝進出が条件)、11月のバーバリアンズ(対フィジー戦)を指揮

2、イングランド代表ディフェンスコーチ ジョンミッチェル氏
イングランド代表ディフェンスコーチも2年延長

3、ウェールズ代表HCウォーレンガットランド
チーフスのHCに就任予定、21年のI&Bライオンズは指揮

4、アイルランド代表HCジョーシュミット は退団
次のアイルランド代表HCは現アシスタントCのAファレルの予定

5、オールブラックスHCスティーブハンセンは引退予定
時期監督候補はガットランドかシュミットかイアンフォスターか注目される

6、ジョージア代表HC ジョンヘイグ
サントリーのHC就任 11月から合流予定

7、元オーストラリア代表ラーカム
マンスターのバックス&アタックコーチに就任予定

8、サンウルブスHC  トニーブラウン
ハイランダーズのHCに就任

9、フランコスミス
W杯後のイタリアHCに就任予定

その他水面下ではまだまだ動きありそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です